東京求人,株式会社マスパック,大阪,東京,ペーパーディスプレイ,紙製什器,紙製販売什器,販促什器,販売促進,什器,POP
取り扱い商品

映像1

映像2

社長ブログ

社員ブログ

製作の流れ
タイムスケジュール
よくある質問
What'sNew
マスパックについて
発送について
お問い合わせはこちらから

takumi

日本プロモーショナルマーケティング協会

モビオ

プレジデントステージ

イノヴェーションズアイ

ホットフロッグ

魅力発信レポート

ジョブカフェちば

情熱社長

エコタミ

ビジネスモール

 
 
紙製なので金属やプラスチック製に比べて安く制作でき、カラー印刷が容易にできるのでカラフルな演出が可能です。 また簡単に貼ったり折ったりできるので、いろいろな形状ができます。
また、キャンペーン期間が終わったあとはリサイクルに、地球にやさしい素材です
・キャンペーン展開して商品を大量に売りたい
・新商品導入の仕掛けがしたい
・季節商品をシーズン内に完売したい
・棚割からもれてしまった商品の再提案をはかりたい
     


フロアタイプは床置きの大型タイプです。玄関前、出入り口側、カウンターショーケース横、レジ横などに配置すれば、製品のアピールをディスプレイ全体で表現できます また、お客様の通り道に意識的にプッシュできるので効果は抜群です。

 

カウンタータイプは、ショーケースやカウンターの上、レジ横、棚の中、エンドなどで展開できる卓上型です。




ハンガータイプは、店内の壁面を利用する吊り下げ型です。 空きスペースを有効に使って手軽に展開できます。 目線の高さでの訴求がしやすい。





POPタイプは、個性ある形状や動きのある存在性・意外性が特徴です。製品サンプルを展示できない場合に紙などで作成した実物大のサンプルを設置したり実物よりはるかに大きなデカ箱を天井から吊り下げたり、スイングPOP、等身大(人物など)POP、パネルPOPなどガラスウィンドウやショーケースの上面や前面に設置する事でより効果的にアピールできます。



マスパックでは、紙、段ボールだけでなく金属やアクリル・PET、プラダン製のディスプレイ、POPも製作しています。強度、耐用期間、耐水性、高級感を考慮し、適切な素材でお届けします。

 
     
No.1宣言
経営理念
経営者の声

1.私たちは感謝と積極性のNo.1企業を目指します。

お客様からお仕事をいただけて初めて、私たちはお客様と世の中にお役に立てる ことができます。ですから、いつも感謝と報恩を忘れない企業でありたいと思い ます。また、私たちはお仕事をいだける機会を「お役立ちができる機会」と考え ておりますので、お仕事をいただけるのを待つのではなく、お役立ちできる機会 を「積極的に創りだす」ことを目指します。

2.私たちはお客様にとってNo.1のパートナーであることを目指します。

お客様にはたくさんのお取引先様がいらっしゃいます。せっかくお取引のご縁を いただいたのですから、末席に名を連ねるのではなく、お客様にとって「無くて はならないNo.1」のお役立ちパートナーを目指します。そのための努力には妥協 いたしません。

3.私たちの品質はお客様にとってNo.1であることを目指します。

お客様へご提供する弊社の商品は妥協の産物ではなく、私たちの「プライドの集 大成」です。同じ創るなら最高品質の物を提供し、お客様から最高の笑顔で「あ りがとう」と言っていただける仕事をします。

マスパックと取引してよかった、
マスパックに入ってよかったと思える会社作りをしよう

社員が物心両面で豊かで幸福であること。
得意先、仕入先が満足してわが社と取引してくれること。
会社が発展し、社会のために役立つこと。


品質方針

私たち株式会社マスパックは、創造性にとんだ、安心して使える製品をスピーディーにお客様にお届けすることにより、社会の発展に貢献します。

1.品質方針はすべての社員に理解され、確実に実行するよう努めます。
2.品質方針を達成するため品質目標を設定し、見直しを実施します。
3.品質方針は事業目的に対して継続的に適切であるよう見直しを実施します。
4.顧客満足を維持し、高めていくため、継続的な改善活動を実施します。
5.社会的責任を果すため、適用させる法令及び規制を遵守します。

私は自分と出会った人が「増田と出会えてよかった」と思ってもらえることを大切に考えています。

会社内においても、取引先様との関係においても、交友関係においても互いに良い影響を及ぼし合いたい、またそういう相手とお付き合いしていきたいと思っています。

父の会社を引き継いで10年近くになりますが、大きな困難に直面することもなくやってこられたのは、社員を含め、そういう回りの人たちの支えがあったからに違いありません。

これからも常に自分を高めるとともに、幅広い知識を身につけ、お役に立てる人間でありたい、またお役に立てる会社でありたい、と願っています。

引き続き、お引き立てのほどよろしくお願い申し上げます


株式会社マスパック
代表取締役 増田昭雄

マスパックさんとは大阪本社時代からお取引がありました。2007年秋、ファーファトリップという新製品の発売にあたって、販促用ペーパーディスプレイを大手印刷会社とマスパックさんの2社に相談したところ、スピードと試作見本の完成度の点でマスパックさんの対応の良さに驚きました。新発売される第2弾のディスプレイについてはマスパックさんにお願いしています。 マスパック様が2007年秋のプレミアムインセンティブショーに出展なさっているのをきっかけにおつきあいが始まりました。以来、新製品のパネル類を中心にお願いしています。お付き合いしてうれしいのは、こちらからパッケージのデータをお渡しすればパネルのデザインを作成してくださる点です。以前は社内のデザイナーに頼んでいましたが、彼女が手一杯になってしまったため、とても助かっています。これからもよろしくお願いします。 新規の販売台のコストダウンに困っていた私はホームページでペーパーディスプレイを専門に作っているマスパックさんの存在を知り、お問い合わせをしました。
さすがに自社の工場を持っているせいか、提示された価格は以前のよりかなり安いものでした。また、提案された試作の完成度や営業の方の対応も満足いくもので発注を決めました。営業サイドからの評判も良く、再オーダーも見えてきています。
私は一人でも多くの方と仕事をし、喜んでいただくことで「ペーパーディスプレイ=マスパック」という認識を持ってもらえるようにしたいです。お客様は新規先も多く、様々な業界の話を聞くことが出来、毎日が新鮮で刺激的です。また、弊社の作ったディスプレイがお客様の大切な商品と消費者との出会いを作っていると思うと非常に遣り甲斐が感じられます。将来、販促関連に関してはどの様なことでも対応できる営業になりたいので、使える販促の知識を増やし、引き出しを多くすることが必要であると考え、努力しています。
東京営業所勤務(入社8年目) 橋本 暖
私の夢は、この業界でペーパーディスプレイといえば「マスパック」でしょう、と言われることです。日々の楽しみや遣り甲斐は「マスパック」の仲間達と新しい物作りができ、それを店頭で見つけた時です。しかもそのディスプレイが目立つ良い場所に置かれていた時は感動です。今後、ますます経験と知識を増やして、お客様の要望以上の製品を提供したいです。
製造部 仕上担当課長(入社15年目) 関野 博継
 



株式会社マスパック
  本社
〒566-0045
大阪府摂津市南別府町1番3号
TEL.06-6340-5321 FAX.06-6340-5461
e-mail:sales@masspack.co.jp
東京営業所
〒103-0025
東京都中央区日本橋茅場町2-4-9
茅場町大栄ビル202
TEL.03-5695-7878 FAX.03-3664-6069